パチンコのやり方がわからないときに店員に聞くのはあり?
パチンコの遊び方がわからないときに店員さんに聞くのはアリかどうか。ワタシが思うに、これは完全に「アリ」でしょう!!というかむしろ、店員さんはドンドン聞いて欲しいと思っているはずです。だって、常連さんになってお金を使って欲しいわけですからw
まぁアルバイト店員だったらお客さんにドンドン負けて欲しいとは思ってないでしょうけど、でもワタシの感覚的にはパチンコホールの店員さんは自分もパチンコが好きだっていう人が多いと思います。パチンコを1回もやったことがないけど店員をやっている、という人はあまり聞かないですね。それでもって、パチンコ好きの人ってパチンコ好きの人に妙に親近感を覚えます。
店員さんからしたら、パチンコホールに来てオドオドしている人がいたらパチンコの遊び方を教えて「パチンコを好きになろうよ!」って考えると思います。
ですから店員さんに聞くのは全然アリでしょう!!
パチンコのやり方、海物語編
では具体的にパチンコ台の遊び方を見ていきますね。パチンコ台で一番知名度が高いと言えるのが海物語。パチンコ=海物語と言っても過言ではないくらい、パチンコの発展に貢献してきた機種といえるでしょう。
その人気の一番の理由は「シンプルさ」と言えるのではないでしょうか。偶数図柄が揃えば通常大当たり。奇数図柄が揃えば確変大当たり。そして電サポ(電チューサポートと呼ばれる玉を減らさずに回転を消化できるシステム)が終わればいつやめても損はしないというわかりやすさ。
それに加えてたまに見せる爆発がその人気の秘訣でしょう。
ともかくこの海物語を打つ時の注意点といえば、電サポ中にやめてしまわないこと。それくらいです。電サポというのは、盤面の真ん中あたりにあるパカパカ開いたり閉じたりする箇所です。通常時は開きません。
また、画面も通常時は青っぽい背景ですけど、確変中は紫または黄色の背景、時短中は緑の背景に変わります。紫や黄色、緑の背景のときには必ず電サポが開きますのでこの時はやめてはいけません。それ以外の青っぽい背景のときにはいつやめても損はしません。
次のページではエヴァの遊び方に触れているぞ!
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